税理士を変更したい。
このページでは実際にあった事例を掲載しております。是非ご参考下さい。
Q. 当社は衣料品販売業をしております。衣料品販売業のことを理解してくれる税理士に頼みたいのですが、そちらではご経験がありますか?
A. はい。経験ございます。ちなみに当社では以下の業種のお客様がいらっしゃいます。
事務機器販売業・事務機器修理業・不動産業・不動産管理業・広告業・音楽事務所・飲食業・建設業・ネットワークエンジニア業・人材派遣業・システム開発業・運送業・印刷業・理容業・美容業・設計事務所・ゲームディレクター・清掃業・衣料品販売業・衣料品製造業などです。
Q. 売上が厳しいんだけど安く料金出来ませんか?
A. 当事務所では小規模事業者(法人・個人)の方へ、無理のないお支払いをして頂いて、しかもきちんとした税務相談や財務相談をさせて頂くプランを設けております。是非お問い合わせを頂ければと思います。
以前税務調査の立会が最初の関与というお客様がおられました。その方は記帳を指導してくれる皆様もよくご存じの会で申告をしておられたのですが、税務調査で色々と指摘され大変困惑をされておられました。
確かにそうでしょう。きちんと指導をしてくれていると思っていたら、税務署に調査に入られて、申告会の指導通り申告していたことを否認されたわけですから。それにこの様なケースで一番問題なのは、その会には税務調査の立会権限がないので記帳指導を受けた方もどうしようもない結論へいくことです。
税務調査で当事務所が立会をして、その会からそういう記帳指導を受けたのだから、仕方ないじゃないですかと強く主張したのですが、調査官からは、たとえそうであっても間違っているしその会だからといって調査の情状酌量には値しませんと、きっぱりと言われました。
以上の当事務所の実体験を是非参考にして頂ければと思います。
Q. 顧問料を払っている割には、税理士が全く力になってくれません。顧問料を払う意味が分からなくなります。これってよくあることなのですか?
A. 少なからずあります。また以下のようなこともよくあるようです。
・相場より高い顧問料を払っていたのが、経営が苦しくなったので顧問料の値下げをお願いしたら、契約を解除された。
・相談になかなか乗ってくれない。もしくは、思いついた時、気軽に電話できる税理士でなく使いづらい。
・有資格者が対応してくれない。
・税理士が会社に来たことがない。
こういう場合は、是非当事務所へお問い合わせ下さい。
Q. 今の税理士とどうしても合いません。期の途中で変更できますか?
A. 期の途中でも、決算直前でも変更は可能です。
Q.スポットでお願いしたいのですが、詳しい料金を教えて下さいませんか?
A. スポットはご依頼いただく内容によって異なりますのでお問い合わせ下さい。





